見えないものを視る

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サクランボの花を更に今日撮影してみた。

天気は薄曇りフラットな光である。

100ミリのマクロレンズ(canon)を用いて花に寄りに寄ってみた。

このレンズ、花の詳細がかなり詳しく写る。いいレンズです

今回の撮影での発見は、

暗めに撮影した方が趣があるということです。

見えない物を凝視したくなる人間の心理なのでしょうね。

漢字で書くと『見えないものを視る』

生きる上で、これ今の僕の最大のテーマです。